ガス料金について

平成29年7月検針分都市ガス料金のお知らせ

一般契約ガス料金シミュレーション

月間使用量 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
0m3から10m3まで 801.36円 217.90円
11m3から164m3まで 1,177.20円 180.31円
165m3以上 4,409.64円 160.60円

家庭用コージェネレーションシステム契約

ガスエンジン・ガスタービン、燃料電池等の家庭用の熱電供給システムをご使用のお客様が対象のプランです。

月間使用量 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
2,700.00円 97.53円

ガス暖房契約(11月~4月)ガス料金シミュレーション

ガス暖房機器(床暖房・ファンヒーター・ストーブ等)をご使用のお客様が対象のプラン。上記期間以外は一般契約と同一となります。

月間使用量 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
0m3から10m3まで - -
11m3から50m3まで - -
51m3以上 - -

開始年月:平成20年11月

ガス温水床暖房契約(11月~4月)ガス料金シミュレーション

温水床暖房とガス給湯機器を併せてご使用のお客様が対象のプラン。上記期間以外は一般契約と同一となります。

期間 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
冬期(11月~4月) - -

開始年月:平成25年1月

融雪契約(11月~4月)ガス料金シミュレーション

融雪装置をご使用のお客様が対象のプラン。上記期間以外は一般契約と同一となります。
尚、使用量が無い場合、料金は発生しません。

月間使用量 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
1m3から500m3まで - -
501m3以上 - -

開始年月:平成19年10月

小型空調契約ガス料金シミュレーション

小型空調機器(GHP)をご使用のお客様が対象のプラン。

【1種】

期間 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
冬期(1月~4月) 2,376.00円 145.86円
その他(5月~12月) 2,376.00円 130.07円

【2種】

期間 基本料金(税込)
(1ヶ月当たり)
従量料金単価(税込)
(1m3当たり)
冬期(1月~4月) 1,360.80円 156.01円
その他(5月~12月) 1,360.80円 140.22円

他にも業務用等でご使用量の多いお客様用のプランもございます。お電話等でお問合せ下さい。

都市ガスガス料金のしくみ

ガス料金は「基本料金」と「従量料金」から構成されます。原価の負担を公平にするため、使用量により区分を設け、使用量が多くなると 基本料金は高くなり、従量料金単価は低くなる料金体系となっています。

基本料金

基本料金は、都市ガスの使用量に関係なく発生する費用(検針費、メーター費、保安費、供給管理費など)を公平にご負担いただくものです。

従量料金

従量料金は、使用量に応じてお支払いいただきます。

料金の計算方法(一般契約の場合)

1.早収料金(税込)
基本料金+(従量料金単価×使用量)=早収料金(1円未満切捨て)
例:使用量21m3の場合 1,177.20円 + 218.83円 × 21m3 =5,772円 (円未満切り捨て)

2.遅収料金(税込)
検針日の翌日から20日以内にお支払いの場合は、早収期間料金が適用になりますが、21日以降になりますと遅収料金(早収料金の3%割増)となり、早収料金との差額は、翌月の早収料金と一緒にお支払いいただきます。

原料費調整制度

ガス料金は1ヶ月ごとに変わります。

原料費調整制度は、為替レートや原油価格などによって変動する原料費の変化を、ガス料金に迅速に反映するための制度で、1ヶ月ごとに原料費に応じた 料金の見直しがはかられます。また、ガス料金の計算式をあらかじめ公表し、基準となる原料価格と、1ヶ月ごとの平均原料価格も広く公表される通関統計値を 用いるなど、透明性の高いしくみとなっています。

原料費調整により今回(平成29年7月検針分)の従量料金単価は前回(平成29年6月検針分)の料金と比較して税込みで+0.64円となります。

プロパンガス料金

プロパンガス料金につきましては、お電話・メール等にてお問い合せ下さい。